株式会社レイジックス

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先輩社員の声Staff's Interview

〝北海道の良さ〟を伝える仕事だと実感しています。

どんぶり茶屋 新千歳空港店
副店長 男澤 郁矢

大切なことは商品のその先にあると、いつも気付かせてもらいます。
レイジックスで働く仲間達の共通言語「お客様に喜んでもらう!」その思いを胸に、お客様に合わせてその時の旬の食材を使った商品をお勧めしていくことで、お客様からの「美味しい!」の一言をいただく。その「魂のご馳走」が自分の活力になる、だからこの仕事が大好きになりました。
ですがレイジックスで働く中で、大切なことは商品のその先にあると、いつも気付かせてもらいます。
私たちの仕事は「北海道のため」なんです。たくさんのお店がある中で、私たちのお店を選んでくださったお客様が「どんぶり茶屋の海鮮丼は美味しくて良かった!」と、北海道旅行や出張の良い思い出として持ち帰ってくれる。お客様の一言で私たちも笑顔になれる。またその笑顔でお客様をもてなし、笑顔になっていただける。「北海道にまた来よう」そんな風に思っていただける事が、北海道の良さを伝える仕事だと実感しています。
その為の良いアイデアがあれば、実行できる環境を与えてもらえていることも一つのやりがいだと感じています。
自分なりの個性や志を持ちながら働きたい!そんな方にはぴったりの会社だと思いますよ。

お客様からの「ありがとう」の一言を頂くため、私たちは日々試行錯誤を続けています。

どんぶり茶屋 札幌二条市場店
副店長 福島 大

レイジックスは常に成長し続けています。
私が就職するにあたり一番重要視していたのは、働きやすさという一点でした。
就職に不安もあり、やりたい事を探している途中だった私に、敬禮社長は安心とやりがいを与えてくれました。
レイジックスの経営目的の一番目は「全社員及びその家族の幸福を実現し社員が誇りを持てる会社を目指します」。
社員の幸福を第一に考える思いがあふれている安心感、そし企業理念の「社員・顧客・地域の幸せに貢献し 北海道力の形を創造する」という思いから、日々進化していくレイジックスという会社に、私はこの2年間やりがいを感じ続け、その都度目標を持つことが出来ました。
レイジックスは常に成長し続けています。それは私たち社員一人ひとりが成長し続けている結果であり、北海道のためという気持ちの強さだと思います。
お客様からの「ありがとう」の一言を頂くため、私たちは日々試行錯誤を続け、そんな私たちを助けてくれる仲間がいます。皆で助け合い、支え合い、笑い合える、レイジックスに入社して本当によかったと心から思います。

「おいしかったよ」、「また来るね」そんなひと言が何よりうれしんです。

どんぶり茶屋 札幌二条市場店
松橋 加奈子

楽しそうなスタッフ写真が入社のきっかけ
販売・接客業の経験があり、人と触れ合う仕事がしたいとは思っていましたが、飲食の仕事は考えていませんでした。
そんな私が、今こうして「どんぶり茶屋 さっぽろ二条市場店」で働いているのは、求人情報誌で見た一枚の写真がきっかけです。
そこに写っていたのは、自然で、ほんとうに楽しそうなスタッフの笑顔。
雰囲気の良さそうなお店だな、ここなら働いてみたいなって思ったんです。
その予感は……ほぼ的中(笑)。
「ほぼ」というのは、何しろ飲食店は初めてで、専門用語も分からないし、お茶の出し方一つなってない。大変だ!と感じたから。
でも、どのスタッフも、聞けばやさしく教えてくれたし、だから分からないことはどんどん聞いて、覚えていきました。
気づくと笑顔で働いている自分がいるんです
注意されることもありますが、それは私が一日でも早く、できるようになって欲しいから。
そんな思いが感じられるので、むしろうれしいんです。
そして、ようやく覚えた簡単な切りものをしていると「うまくなったね」、調子が悪い時には「何かあったの」と、いつも気にかけ、見ていてくれる。
それが大きな安心感につながっています。
私が今、一番うれしいのは、「おいしかったよ」、「また来るね」とお客様に言ってもらえること。
サービスする側なのに、お客様の笑顔を見るとその何倍も返してもらっている感じがして、気づくと笑顔で働いている自分がいるんです。
仕事ですから、楽しいことばかりではありませんが、全員が〝お客様のため〟と同じ思いをもち、そこに共感できるから頑張っていける。
少し、成長した自分を感じています。

先輩スタッフが、さりげなくアドバイスやフォローをしてくれます。

どんぶり茶屋 新千歳空港店
渡邊 歩

人見知りがうそのようになくなったんです
最初は「マジかよ」と思いました。
自分が魚をさばくなんて考えてもいなくて。
この店がオープンする時、アルバイト・スタッフとして働き始めました。
当時は高校生。接客は初体験だし、自分は人見知りがひどくて。
でも、年配のお客様に、「お兄ちゃん、若くていいねぇ」とか、「お酒、もっと入れてよ、お兄ちゃん」なんてちょされる(かまってくれる)のがうれしくて。
ああ、楽しい仕事だなって思えるようになったんです。
親しみをもってくれるお客様を、もっと楽しませたい、喜んでもらいたいと考えて店に出ているうちに、人見知りがうそのようになくなっていました。
そんな姿を見ていてもらえたからでしょうか、しばらくして、社員にならないかと誘われ、今の自分がいます。
魚を覚え、さばけるようになるのがやりがい
社員になると、調理も任されるようになります。
それで「マジかよ」となったわけですが(笑)、やってみるとこれはまた、おもしろくて。
魚の種類を覚え、少しずつさばけるものが増えていくことに、やりがいを感じています。とはいえ自分はまだまだ。
失敗して、怒られることもあります。
でも、それは足りない部分があるからだし、悔しいと思う気持ちをバネに「ちゃんとできるようになってやる!」と思って取り組んでいます。
そんなふうに意識できるのは、先輩スタッフがさりげなくアドバイスやフォローをしてくれるから。
だから、あきらめようと考えたことはありませんでした。
最初は、できないのは当たり前。
でも、がんばって覚えようという気持ちさえもてれば、それをちゃんと汲み取って、支えてくれる。
そんな職場ですね。
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